第一章
 28 陰の柱 2

 
 

 右足にしっかり体重を移したら、右手は弧を描いて上がってきます(イラスト5・6)。左手は陰の柱をしっかり支え、右手も頭上で同じ柱を押さえます。

 こうして柱をイメージすることで、全身が力強くまとまることができます。
     
イラスト5   イラスト6 イラスト7
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